昔ながらの杉樽仕込み ひだ千利庵のホームページひだ千利庵 飛騨農産株式会社

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 昔ながらの杉樽仕込み


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貴重な国産山ごぼう(モリアザミ)を自家製味噌に漬け込みました。歯ごたえシャキシャキ、ヤマゴボウの甘みと香りを生かしたお漬け物です。
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創業半世紀 杉樽仕込みにこだわり続けています。

 

ひだ千利庵では杉樽を使ってお漬物作りをしています。杉樽は水分を保ち、通気性に優れており、旨味を作り出す乳酸菌などの菌が発酵するのに快適な環境を作り出してくれ、じっくりと発酵させるお漬物や味噌などの発酵食品の熟成に最適な環境なのです。
大きな杉樽でつけた発酵食品は色鮮やかに塩味が丸く、野菜の美味しさが引き出されます。
お漬物・お味噌は杉樽仕込み

ひだ千利庵はこんなところで紹介されました。

NHK「全国うまい物名鑑」 
昔ながらの木樽で漬けているひだ千利庵の赤かぶら漬け込みの様子が紹介されました。1996年11月21日
小学館「サライ」 2001年11月 冬特大号
ひだ千利庵の品漬 について紹介されました。品漬については右書籍の長寿の国日本の伝統食―もうひとつの旬に掲載されています。
JTB出版 「旅」 2003年10月号
料理番組でもおなじみの 野崎洋光さんが当社の長熟漬をごはんにあうお漬物として選んでくださました。
角川書店 「食いたい!! 男の漬物」 小泉武夫著
東京農業大学教授、小泉武夫先生に当社の漬物の「品漬」をお取り寄せお漬物として御紹介いただきました。右書籍食いたい!男の漬け物 小泉 武夫 (著)をご覧下さい。
天皇・皇后両陛下、カミオカンデをご視察の際のご昼食メニューの一品としてひだ千利庵の『葉付き赤かぶら 長漬』が選ばれ、食卓に上りました。
飛騨牛カレーの付け合せとして、メニューに上りました。2004年9月
月刊『フードリサーチ』2月号
当社の長熟漬を御紹介いただきました。

さらに詳しく記載した媒体紹介履歴をご覧下さい。

ひだ千利庵へのアクセス

ひだ千利庵 製造工場

ひだ千利庵までの交通アクセス
岐阜県高山市下ノ切町860
清見インターチェンジより車20分
高山駅より車で20分

   

周辺観光情報

飛騨高山観光協会へ ひだ道ガイド
高山市や高山市周辺の観光情報はここで。 飛騨地方の道路情報や気象情報が記載されています。高山国道事務所提供

オススメ書籍

当社の品漬が紹介された小学館『サライ』のコーナー『もうひとつの旬』で掲載された食材を集めた本です。

小泉先生が選ばれた全国の美味しいお漬物が掲載されています。当社の品漬も掲載されています。

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